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2007年12月 8日
CT画像1
3次元である骨を2次元のデンタルx−pにするとき、グラデーションがあれば頬舌的にレベルの違いがあることはわかりますが、それがどんな範囲で高低差があるのかはCTでみれば一目瞭然です。これを重ねることでデンタルx−Pを「読み取る」眼を養いたいものです。


左上〜右下に向かい1mmスライスですから、4mmとかなり狭い範囲で高低差があることがわかります。
投稿者 makino418 : 17:35
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