●著書・論文
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「歯周治療とメインテナンス
〜CareとCureの狭間で〜」日本歯科評論1994.1 No.623 |
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「臨床のヒント150」補綴臨床1997
Vol.30 No.4 |
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「臨床のヒント150第2弾」補綴臨床1998
Vol.31 No.4 |
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「歯周組織の治療とX線像」日本歯科評論2000.1
Vol.697 |
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「歯周補綴に期待する効果と代償
〜何を守るために何を犠牲とするのか?〜」
日本歯科評論2003.1 Vol.63 No.723 |
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「歯周治療で歯は動く
〜短期間に自然移動で歯列不正を改善した症例〜」
デンタルハイジーン2005.8 Vol.25 No.8 |
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「Quality Dentistryのために
〜顕微鏡レベルでのマージンフィットのためのマルティプルダイシステム」
富山県歯科医師会会報 |
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「ライフステージからみた患者さんのからだとこころ」デンタルハイジーン別冊2005 |
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「元気印のハイジニスト
何ごとにも前向きでありたい!畔川澄枝」
デンタルハイジーン2004.9 Vol.24 No.9 |
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「いっしょに行こう!歯科医師からのエール」歯科臨床と自己研鑽2003.6
Vol.23 No.6 |
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「歯周組織の変化 〜歯肉退縮と回復、フェストゥーン、付着歯肉〜」
デンタルハイジーン2003.8 Vol.23 No.8 |
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「診療室拝見 車椅子対応のためのBefore&After」デンタルハイジーン2005.11
Vol.25 No.11 |
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「これだけは身につけたい
診療室のベーシックワーク」デンタルハイジーン別冊2004 |
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「卒後20年の臨床:それぞれの予防指向への取り組み〜術後経過観察と私の20年の経過〜」
日本歯科評論2005.3 Vol.65(3)・749 |
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「スタディレポート 高岡臨床カンファレンス(その1)」富山歯科医師会報2003.11
No.229 |
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「スタディレポート 高岡臨床カンファレンス(その2)」富山歯科医師会報2004.1
No.230 |
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シリーズ「歯科衛生士の実力アップ“考”」
質の高い歯周治療とその継続〜「みんなで育てる」剱の会スタッフミーティング(上・下)日本歯科評論 2006年7月号Vol.66(7)
8月号Vol.66(8) |
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「ミニマルインターベンションによるカリエスコントロール」デンタルハイジーン別冊2006 医歯薬出版 |
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連載:歯肉がせりあがる!ー歯肉退縮とクリーピング 第1回:歯肉退縮の原因とブラッシング指導 デンタルハイジーンvol.27 No.7 2007 |
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連載:歯肉がせりあがる!ー歯肉退縮とクリーピング 第2回:歯肉退縮はブラッシングで回復できる デンタルハイジーンvol.27 No.8 2007 |
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連載:歯肉がせりあがる!ー歯肉退縮とクリーピング 第3回:歯間隣接面へのクリーピング デンタルハイジーンvol.27 No.9 2007 |